Line Capacity

糸巻量計算ツール

リールのカタログ値を入れると、その場で計算します。

糸巻量計算別の号数なら何m巻けるか

カタログ値
使用ライン
知りたい号/lb 巻ける長さ[m]

※「知りたい号/lb」欄は、スペック値の入力後に自動で前後の号数(またはlb)を埋めますが、値は自由に書き換えられます。
※号数は太さ(断面積)にほぼ比例するという一般的な近似則に基づき、同一材質内では「号数 × 巻ける長さ ≈ 一定」として計算した理論値です。号とlbの相互変換にはライン単位変換ツールと同じ規格表を使用しています。
※カタログ値と使用ラインの材質が異なる場合は、強力[kg]を仲立ちにして材質間の号数を換算するため、誤差がより大きくなります。
※実際に巻く際は、巻きテンションやライン製造元による太さの違いにより、多少の誤差が生じます。

下糸計算上糸を巻くのに必要な下糸の長さ

スプール容量(カタログ値)と、実際に巻きたい上糸(メインライン)の号数・長さから、下糸に必要な長さを計算します。

カタログ値
上糸(メインライン)
下糸
Backing m 下糸の長さ

※カタログ値・上糸・下糸のスペック値がlbの場合は号数相当値に換算してから計算します。
※カタログ値・上糸・下糸で材質が異なる場合は、強力[kg]を仲立ちにして材質間の号数を換算するため、誤差がより大きくなります。