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道糸(みちいと)

意味

道糸とは、リールに巻いてある釣り糸のことである。 「メインライン」「ライン」とも呼ばれる。

補足

  • 道糸の先に結ぶ、針側の細い糸は「ハリス」と呼ばれ区別される。一般に道糸はハリスより強度を持たせるため太い糸を使うことが多い。
  • 一定間隔で色分けされた道糸や、暗い時間帯でも見やすい蓄光タイプなど、様々な製品がある。

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